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義母との近親相姦エロ体験

熟女とキスをしている若い男性 妻の母に恋心を抱いてしまった。
自分はもとより、大人の女性というものが好きでした。
子供の頃から母に異様に懐いており、本気で恋をしたこともありました。
将来は母親と結婚するのだと断言したこともありましたが、
子供のたわごとだと笑い飛ばされていました。
これは駄目な感情であると気づいた時から、母親への気持ちを封印し、
同い年の女の子と付き合うようになり、
成人してからはその女の子と結婚するまでに至りました。
もう母親への気持ちはなく、
妻だけに人生を捧げようとしていたその時。
強烈な誘惑が自分の前に現れました。
それが妻の母でした。
お義母さんは40代で、肌がとても綺麗なので30代にも見えなくない美魔女タイプでした。
けれども熟女特有のフェロモンを漂わせており、
ひとりの娘を産み育てた母親としての強さも持ち合わせた、
ドストライクの女性でした。
愛しい妻がいながら、なんでもっと早くに出会わなかったのだろう、
なんでもっと早くに自分は生まれなかったのだろうと沢山の後悔をしました。

妻の母を忘れられなくて…

★40歳を超えても熟女は性の喜びを忘れていない
そうした葛藤が続く中、お義母さんと距離を置かねばと、
何か行事がない限り会う事はしませんでした。
しかし、妻が仕事で留守中の時にお義母さんから電話がありました。
たまにはお茶でもどうかという誘いだったので、
今回も何かと理由をつけて断ろうと思いましたが、
妻はしばらく帰ってこないのだという悪魔の囁きが脳内に響き、
とうとうお義母さんの家へ行ってしまったのです。
相手にとって自分は息子ですから、ただ息子と話がしたい程度にしか思っていないのでしょうが、
こっちとしては恋心を抱いている女性を目の前にしているのでなんとも落ち着きがありません。
ただでさえモヤモヤしているというのにその日のお義母さんの服装ときたら短いスカートで、
立ったり座ったりの動作で何度も視線がそこに行ってしまい、
自分の下半身も落ち着きのない状況で帰るに帰れませんでした。
どうしようと下半身を隠すように座ったり手で隠したりしていると
、流石に怪しんだのかお義母さんがどうしたの?
と覗き込んできたのです。
数秒の時が流れました。
もう終わった。
家族としての関係が終わった。
そう思った瞬間、自分の中で何かがふっきれました。
もうそれ以上自分の緊張した下半身を見ないでくれと言う意味合いもあり、
お義母さんを強く抱きしめたのです。
ごめんなさい、もう我慢できませんと耳元で呟くと、
お義母さんは最初こそ多少の抵抗はしたものの、カラダを触ると感じてきたようで、
抵抗どころか甘い声をあげるようになりました。
そのまま背徳感を感じながらもキスをし、愛撫をし、
挿入まで自らの欲望全てをぶつけました。
妻とは違った熟女特有のふくよかで柔らかいカラダ、
そして最近ずっとお義父さんとはご無沙汰だったのか、
感じやすくなっているカラダ。
この行為が終わった後、妻との関係はどうなるのか、
お義母さんとの関係もどうなるのかととてつもない罪悪感が襲いましたが、
それすら抑止できないほど、お義母さんは魅力的で、
自分の性欲は互いに疲れ果てるまで止まりませんでした。
行為が終わると、もう何もかもお終いだと絶望の淵に立たされました。
とにかくお義母さんに頭をひたすら下げました。
今まで自分の母親にも恋心を抱いたことがある事まで説明して、
どんな罰も受けると泣きながら頭を下げると、お義母さんは優しく肩をポン、
と叩いてたった一言「大丈夫」と言ってくれました。
久々に自分が女であることを思いださせてくれてありがとう、と笑ってくれたのです。
それ以来お義母さんとは良好な家族関係を築き、
あの日の事は無かったことにしています。
ですが、このほのかな恋心は、まだまだ消えることはなく、
これからもずっと悩まされる事でしょう。